こころの青空 〜本当の自分へ還る旅の記録〜

ストレスや悩みが消える!魔法のツール「観念浄化ワーク」をしながら、これまでの思い込みや固定観念、癒されていない傷など、心のデトックスをして、「本当の自分」に戻るプロセスをつづっています。

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28

≫ EDIT

参加者を合わせ鏡

12月にダイアログ・イン・ザ・ダーク

に行ってきたことを書きました。⇒12月13日の日記

以前、その参加メンバーを合わせ鏡にしてみました。

(これは、わたし「我」そう感じただけで、

そういう人だというのとは違います)



まず、相手に感じたこと。


Aさん・・・リーダーシップ、姉御肌、やや先走る、せっかち

Bさん・・・おっとり、でも、ギャップのある意外性

Cさん・・・気弱、おどおど、ミイラ取りがミイラになってる状態

Dさん・・・ナイスサポーター・安心感


いや〜、そっくり自分でした(笑)。

Aさん、Bさんは、自覚がある部分ですが、

CさんとDさんは、あらたな発見でした。


特にCさん。

詳しく書けないんですけど、

すごい専門職にあるにもかかわらず、

ご自分がその専門家を必要としている状態でした。

つまり、わたしがそういう状態だった(^^;)


Dさんは、アテンドしてくれた方なのですが、

「目に見えない世界」を案内する、

という役目があったわけで。

わたしも目に見えない“心”の世界を

旅している途中なので、

妙に安心&納得しました。



逆に、Dさんはこうも言っていた。

目が見える世界において

「もっと助けを求めていいんだ」と。

それは、まさに、自分ひとりで抱え込みがちな

自分にすごくヒットしたのでした。


み〜んな自分を映してくれる

ありがたい鏡ですね。




『合わせ鏡』について知りたい方は

↓コチラの電子ブックをダウンロードしてくださいん。無料です!




話題の無料電子ブック

人生の創造主になる方法




応援ありがとうございます!(^-^)
 人気ブログランキングへ にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ




| 観念浄化ワーク | 2010-01-24 | comments(-) | TOP↑

≫ EDIT

美術館を創る

労せずして創造する、ということが、

体験的によくわかった出来事です。


去年の12月に東京に行ったとき、

母をはじめ、家族が大好きな画家、

戸出喜信 画伯の個展に行ってきました。


10年くらい前、地元の県民会館で個展が開かれたとき、

母が一目ぼれして、先生に絵を売っていただいて以来、

先生が日本で個展をするたびに、見にいってます。


ずっと見ていたくなる絵で、このときも、

日本橋三越の特選ギャラリー内のソファに

妹と二人でドーンと座って浸ってきました(笑)。


ただ、母は癌疑惑やポリープの手術等などの心労から、

一緒に東京に行けず、先生の新作を見られなかったのです。

あまりのすばらしさに、母はもちろん、

いろんな人に見て欲しいな〜って思いながら、

富山に帰ったのでした。


で、年末のある日、

母と二人でおやつをしていたとき、

「先生の美術館ができればいいのに。

鶴ちゃんだってあるんだから。

(片岡鶴太郎さんのこと)。」

としゃべってたんです。


そんな矢先、、、

代表作「黒部川」が、黒部市に寄贈されることになり、

それを記念して、黒部市美術館で新作を含めた15点ほどが

展示されることになったのです。⇒コチラ


今はもう元気になっている母は、

普通電車で30分の黒部へと喜んで行き、

“無料”で先生のすばらしい絵を

ゆっくりと堪能することができたのでした(^-^)


今思うと、母やわたしはもちろん、

同じく先生の絵のファンであったという黒部市長、

生まれ故郷に思い入れのある絵を寄贈した戸出先生、

みんなの喜びがあったのでした。



「わたしは創造主」と気づけます!

「本当の自分へ還る旅」テイクオフコース






※2月7日(日)まで

受講キャンペーン実施中


いつも以上にお得な特典になってます!⇒詳細はコチラ



応援ありがとうございます!(^-^)
 人気ブログランキングへ にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ


| 浄化後の体験談 | 2010-01-23 | comments(-) | TOP↑

≫ EDIT

自分が自分に冷たい


合わせ鏡の基本。

相手に感じたことを、そのまま自分に向ける。


このときに「そんなことない!」と自我が抵抗するが、

あえてその抵抗を棚上げするのが肝。

確固たる前提として、

自分にないものは、反応しない

自分にあるから、反応する(ようになっている)。


たとえば、

「あの人は冷たい」と感じたら、

自分の中に「冷たさ」があるといこと。


ここで、『ミラーワールドの魔法』が役に立った。

相手を冷たいと感じるということは、

相対としての自分は「温かい」ということになる。


温かいと冷たいが同時存在する。

温かいと冷たいは元はひとつのもの。


磁石をイメージするとわかりやすいかも。

磁石はどこを切ってもS極とN極が生まれる。

S極のみ=片側だけでは存在しない。


自分が温かいに偏っていたから、

その反対の冷たいが相手に映っていただけ。


また、同時に、自分が自分に冷たかったということ。

何か感じても自分の気持ちを無視したり、

我慢したりして犠牲を自分に強いていたり、

自分にダメだしすることなど。


・・・ということを、

テイクオフコースのテキストや

無料電子ブックには、包み隠さず書かれてます。

わかった気になってただけ(^^;)


答えが書いてあって、

受講料が安くて、

家にいながら、

自分のペースで

浄化の旅ができる。


こんな講座はここくらいじゃないでしょうか。



1年間の“自分留学”してみませんか?

「本当の自分へ還る旅」テイクオフコース




※2月7日(日)まで

受講キャンペーン実施中


いつも以上にお得な特典になってます!⇒詳細はコチラ



応援ありがとうございます!(^-^)
 人気ブログランキングへ にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ


| 観念浄化ワーク | 2010-01-23 | comments(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT